1: ちょる ★ 2024/09/19(木) 09:43:52.57 ID:??? TID:choru
広島県・東広島市のYouTuberたちが2025年9月の量産・販売を目指して開発を進めている、一人乗り用の超小型電気自動車がある。2024年8月から販売予約が開始され、注目が集まっている。
ワンボックスカーに乗り込む黄色の小さな車。これは、広島・東広島市にある会社が開発した一人乗り用の超小型電気自動車「ミボット」だ。
「ミボット」は車検が不要で、軽自動車よりも維持コストがかからないのが強み。開発を手がけたKGモーターズの楠一成社長は、「ハイエースにそのまま載ってしまうというコンパクトさが売りなので」と語る。
開発から3年。開発者たちは車づくりのプロではなく、“素人”のYouTuberだ。
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https://news.livedoor.com/article/detail/27211809/
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2024年9月、広島県・東広島市のYouTuberたちが開発した一人乗り用の超小型電気自動車『ミボット』が注目を集めています。開発は2025年9月の量産・販売を目指して進められ、2024年8月から販売予約も開始されました。車検不要で維持コストが軽自動車よりも低く、コンパクトさが売りのこの車は、特に原付の代わりとして期待されています。
「ミボット」の特徴―コンパクトさとコスパが魅力
スレッドでは「かわいい」「ちょっと欲しい」といった好意的な反応が多く、特にコンパクトなデザインと維持コストの低さに注目が集まっています。最高時速60kmというスペックも「原付代わりに良さそう」と評価されています。一方で、「電動トゥクトゥクと比べてどうか」との声もあり、他の電動車両とのコスパ比較が話題となっています。
「小さい車は安全か?」―安全性への懸念も
一方、「小さい車に乗るのは怖い」「事故が心配」と安全性に不安を感じる声も見られます。特に、一人乗り用の車ということで、事故時のリスクや、修理対応の難しさが懸念されています。「故障したらどうするのか?」といった意見や、「軽トラで十分じゃないか」との声もあり、安全面での議論が続いています。
車検不要の理由とは?
「ミボット」が車検不要であることに対して、スレッド内では「なぜ車検が不要なのか?」という疑問が寄せられました。これに対して、「ミニカー扱いなんじゃないか?」との推測や、「原付2種サイドカー付きに似ている」との理解が広がっています。維持費が軽減される点で、この車は高齢者や一人での移動が多い人々に向けて注目されています。
かわいい!ちょっとした買い物に良さそう
車検不要で時速60キロ…私はちょっと怖いかな

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